北海道 帯広の森 2025年1月12~14日史 相馬1月18日読了時間: 1分 朝一番の飛行機で帯広へ、10時頃から帯広の森に行く。あちらこちらにエゾリスが現れる。キツツキの木をつつく音が聞こえ、そちらに行ってみるとアカゲラの姿が、他にはコゲラ、コガラ、ゴジュウカラ、エナガなどがいました。帰り際に巣箱の横にモモンガが出ているのを見つけ撮影しました。夜行性の動物を昼間に見ることができラッキーでした。3っ日間でそれなりにいい写真がとれたと思います。
ウトナイ湖 2025.11.10~12北海道ウトナイ湖で探鳥しました。かわいらしいエゾシカの親子が私を見つめ警戒態勢、いつものゴジュウカラやハシブトガラは冬に向けて木の実を集めているようです。シマエナガは尻尾を振っている後ろ姿もすてきです。 エゾリスがいろんな表情を見せてくれました。冬の季節を前に口いっぱい木くずをくわえ、ふかふかの布団を準備しているのでしょうか? カケスの声は濁声で知られていますが、とても美しい羽根模様を持つ鳥です。
生花苗沼 2025.11.5北海道大樹町の太平洋岸に生花苗沼(オイカマナイトー)という海跡湖があります。ここには渡り鳥などの大群が押し寄せていました。その中にちゃっかりとタンチョウ鶴のつがいもいました。
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